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事例紹介Sample

多摩ケーブルネットワーク株式会社 様多摩ケーブルネットワーク株式会社 様

デジタル化の進展により放送・通信融合の時代を迎え、ケーブルテレビが皆様の日々の生活に果たす役割も日増しに大きくなってきました。
当社は1987年に日本最初の都市型ケーブルテレビ局として開局して以来、多チャンネル放送、ブロードバンドインターネットサービス、ケーブルネットワークを利用した電話サービス、と、お客様のニーズを先取りした情報サービスを提供して参りました。
また、「地域とともに発展」の企業理念のもとにコミュニティ番組の自主制作にも注力し、地元のイベント・スポーツ・文化・行政情報などの番組の放送を通じて地域の活性化に取り組んでいます。

訪問日調査票の回収率UP!
月に約100時間の工数削減に成功 ! !
課題
  • 専用用紙の記入忘れ、回収方法への
    不安(居住者様)
  • 用紙が回収できず、何度も訪問・連絡(TCN様)
解決
  • 携帯サイトから入力するだけ(居住者様)
  • 回収率がアップし、円滑な業務・訪問が
    実現(TCN様)

問題点・社内の悩み

調査員が訪問しても訪問調査票を回収できないという状況。

電波レベルの測定など、居住者様のお宅にスタッフがお邪魔しての作業が必須のため、今までは専用用紙を集合住宅の各お宅のポストに投函し、居住者様に直接訪問希望日を記入いただいていました。
記入いただいた用紙はドアノブに掛けていただいて回収していました。
居住者様にとっては記入忘れや用紙に記入する手間と、何より空室状況を第三者に見られる可能性もあり、ドアノブに掛ける事には不安がありました。
多摩ケーブルネットワーク様にとっても、用紙回収日に訪問しても用紙が回収できず、何度も訪問や連絡を繰り返すなど、回収率の低下で問題を抱えておりました。

そこでfonfunは考えました

らくらくナンバーなら…

  • 24時間どこからでも入力可能
  • 訪問日を自動受付

サービス導入のご感想

訪問日調査票の回収率がアップしたことにより、月に約100時間の工数削減に成功しました。

当初、訪問日をWebで受け付けるサイトもありませんでした。
そのため、調査票を回収して訪問日を確認するしかありませんでした。らくらくナンバーの導入を決めたのは、電話をかけて簡単にサイトへいける、またそのサイト自体も用意いただいた点が非常に満足しています。
今後は新入居サポートにも活用、利用を広げたいと考えています。

※受け付けサイトの制作は有料となります。

会社名 多摩ケーブルネットワーク株式会社
本社所在地 東京都青梅市新町7-4-3
代表者 舘 盛和 様
資本金 4,510万円
URL http://www.t-net.ne.jp/
事業内容 テレビサービス
インタネットサービス
モバイルサービス
電話サービス
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